オンライン60分

意外と知らない不動産の仲介手数料

新築には仲介手数料がかからない

新築購入時にかかる費用は以下の通り。

  1. 住宅ローン利用する銀行に対する手数料
    >=借入額の2.2%
  2. 所有権を登記するための登記費用
    =概ね20万円~50万円(物件による)
    +その他火災保険や印紙など細やかな諸経費

新築物件は直接販売するため、
仲介手数料はかかりません。

中古物件にだけかかる仲介手数料

中古物件には仲介手数料が加算されます。

  1. 住宅ローン利用する銀行に対する手数料
    =借入額の2.2%
  2. 所有権を登記するための登記費用
    =概ね20万円~50万円(物件による)
  3. 物件価格×3%+6万円×消費税
    +その他火災保険や印紙など細やかな諸経費

不動産屋が間に入るため、
仲介手数料が発生!

中古物件は不動産屋が間に入るため、
「物件価格×3%+6万+消費税」
という高額な仲介手数料が当たり前のように発生するのです。

仲介手数料を計算すると…

例:3,000万円の物件の場合
3,000万円×3% + 6万円 + 消費税
1,056,000
都心の一等地・1億円の物件の場合
1億円×3% + 6万円 + 消費税
3,366,000

業界の裏側
不動産屋は建物の“健康”は診れない

「売るプロ」は、
「建てるプロ」ではありません。

不動産屋さんは、いわば「マッチングのプロ」。地域の情報やローンの手続き、契約の段取りについては非常に頼りになります。 しかし、「建物の本当の状態」や「リフォームできるか」についてはどうでしょうか?

不動産屋が教えてくれること
駅からの距離、周辺環境、日当たり、ローンの審査。
不動産屋が「わからない」こと
床下の配管の劣化具合、壁の中の構造、理想の間取りに変更できるかどうかの判断。

新築なら手厚いアフターフォローがありますが、中古は「現況渡し(そのままの状態で引き渡し)」が基本。もし購入後に重大な欠陥が見つかっても、不動産屋は「施工の知識」がないため、あなたを守ることはできません。

また、中古物件購入後にリノベーションを考えている場合にはなおさら、不動産屋ではわからないことが多いです。実際に、購入後に思うようなリノベーションができなかったというお声を多くうかがいます。長く住む家だからこそ、あらかじめライフスタイルの変動に対応できるお家を探すことが大切です。

リノデュースは仲介手数料無料なのに不動産と施工の両方のプロが伴走する家探し

「物件選び」から「施工」まで
リノデュースがサポート!

  • 仲介手数料0円でリノベ費用が高くなることはもありません!
  • 不動産と施工をどちらの視点でも見極めるプロが物件選びから徹底サポート
  • お家探し~リノベーションまで、窓口ひとつで完結
  • 未来を見越した物件選びとリノベーションの実現性を加味したご提案
  • オリジナルのリノベパッケージ商品で安心予算を実現します

オンライン Webセミナーのご案内 損をしないための60分 理想の住まいを『賢く』手に入れる「オンラインセミナー」

プログラム(予定)

  1. 1リノデュースが「仲介手数料0円」を実現できる具体的な仕組み
  2. 2なぜ「施工のプロ」がお家探しからサポートする必要があるのか?
  3. 3今、「中古物件購入×リノベーション」を選ぶ人が急増しているワケ
  4. 4【事例紹介】仲介手数料0円でここまで変わる!リノベーション
セミナーの特典・仕様
  • スマホ視聴OK
  • 顔出し不要
  • 参加無料
無料オンラインWebセミナー

参加お申し込み